夏までに痩せる短期間ダイエットの秘訣は水?

 

夏までに痩せたい!そんな方にオススメな短期間ダイエットを元キャバクラで活躍していた女性からお聞きしました♪

 

 

夏までに痩せる短期間ダイエットの秘訣は水?

ダイエットのきっかけは2年ほど前、キャバクラで働いている時に何名ものお客様に体型を指摘されたからです。

 

私は心療内科に通っていて、当時飲んでいた薬の副作用で過食になり寝ていてもお腹が空いて、食事をしてからまた眠るという生活をしていました。

 

気づけば58キロまで太ってしまい元の体重が51キロだったので、最低でも7キロは落とそうと決意しました。

 

特に下半身がひどく、お腹は妊婦さん並みにぽっこりとでていました。

 

太ももにも隙間がありませんでした。

 

部分痩せするには筋トレが必要だと思いましたが、どうせやるなら全体的に落としたいので体質改善から始めました。

 

良質な水を飲むために世界レベルの浄水器を取り付け、1日に最低でも2L飲みました。

 

補助食品として野菜とビタミンのサプリメントを寝る前に飲み植物性のプロテイン、つまりたんぱく質を1日2杯飲みました。

 

過食の副作用が出た薬は医師と相談のもと中止し、3ヶ月で6キロ落ちました。

 

食事制限はしていません。

 

お腹空いたらお水を飲んでいました。

 

今興味あるのは、油を飲むダイエットです。

 

お化粧は油分なので、油分のあるクレンジングを使用して落とします。

 

これは身体も同じで、不要な油を落とすには良質な油を摂取すれば分解して流れ出るそうです。

 

これは、体質改善の講義に参加して教えて頂きました。

 

オリーブオイルやココナッツオイルを飲むダイエットと同じ原理だと思います。

 

私が日常で使っている食用油は、病院でも使用されていて病気の方でも安心な油なので、スプーン一杯から始めてみます。

 

夏の期間までにじっくりと痩せる方法

夏までに痩せる短期間ダイエットの秘訣は水?

35歳で出産、母乳をあげていた時は食べても食べても太らなかった。
多い時は天丼を大盛り2杯食べることも珍しくなかった。
それでも全く太る事はなかった。

 

子供が一歳を過ぎた頃から母乳から離乳食への移行を始め一歳半で完全に母乳とはさようなら。
でも私の胃袋は食べることを覚えたままの体となり、気が付けば臨月時を変わらない体重になってしまった。

 

一度食べることを覚えた胃袋を小さくすることなど至難の業どうすればよいのだ、ダイエットを決心しました。

 

 

無理せず早めに痩せられた方法について

 

大きくなった胃袋を小さくする方法がわからなかったので、満腹中枢を刺激するためにキャベツダイエットを一か月程続けました。

 

方法は簡単、炭水化物をキャベツに変えるだけのシンプルなものです。
同時進行で始めたものが炭酸水ダイエット、飲み物を炭酸水に変えるだけのシンプルなもんです。

 

炭酸水なのですぐにお腹いっぱいになります。
それプラスのキャベツなので、空腹感はなくなりますが、トイレはかなり近くなるので注意も必要です。

 

この方法で3キロは落ちました。

 

食事法だけでなく、ヨガにも通い始めました
動きがゆっくりなので運動をしたーという感覚にはなりませんが、じわじわインナーマッスルが鍛えられていく感じです。

 

今、興味があるのはダイエットと言えるかどうかはわからないのですが、某女優さんが、外でも家の中でもハイヒールを履いて生活しているそうです。

 

その方は50代なのですが、とても50代には見えない体型と美しさを維持しており、特に美脚は圧巻です。
その女優さんの話ではバランス感覚と緊張感が常にある生活で足だけてなくピップアップ効果もあるそうです。

 

確かにつま先立していると、腹筋にも自然に力が入り、姿勢もよくなることがわかります。
私も実践しています。

 

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